2010年1月10日日曜日

0108ゼミの感想

多くの著名な方々や社会でご活躍されている方々から、厳しい意見をもらえることはとても幸せなことだと思う。インプットばかりでアウトプットの機会が無いと感じていた人が多かったと思うが、社会から評価の目を向けられる、数少ない非常に有意義な時間だったのではないだろうか。社会から評価されることに対するプレシャーから自分自身すごく緊張していたため、プレゼン直前までガチガチだった。だが、いざ始まると、大人から見られることを楽しめている自分がいることを実感できた。是非、これからもこのような機会に接していきたい。また、ゲストのかた全員が、それぞれの論文に対しての見識を持っていること、かつ、それぞれの見識に質的な偏りがないことに終始驚かされた。

大変お忙しい中、来て下さったゲストスピーカーの皆さん、ありがとうございました。

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